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イラレ、フォトショップの復習に!「これ一冊で基本が身につくデザイン教科書」

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今回はイラストレーターとフォトショップをまとめて勉強できるおすすめの参考書を紹介します。

さらに今回紹介する参考書はイラストレーターとフォトショップに加え、Indesignも勉強できます。

「フォトショップの参考書ちらっと見てみたけど、難しく感じる、、、」そんな見やすい参考書を探している方におすすめです。

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参考書、おすすめの人について

これ一冊で基本が身につくデザイン教科書

  • 練習ファイルあり
  • 360ページほど
  • イラストレーター&フォトショップ&インデザインが勉強できる
  • 復習したい人、とりあえず手を動かしながら覚えたい人に向いているかも
  • 一冊でまとめて勉強できるお得感
  • 3278円

インデザインとは印刷物などDTPで使用するAdobeソフトです。インデザインについて↓

InDesignとは?できること・メリットを解説【AdobeCC】 | 321web
InDesignはページもの(主に印刷物)のデザインに適したソフトウェアです。 AdobeccのDTP現場で利用されるソフトは下記の3つ IllustratorPhotoshopInDesign IllustratorとPhotoshopは有名ですが、InDesignはよくわからないっていう人も多いんじゃないでしょうか...
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購入したきっかけ

私が今回この参考書を購入したきっかけはフォトショップの復習をするためにわかりやすい参考書がないか探していたところ、見つけました。

本当はフォトショップだけでよかったんですが、イラストレーターかつ、インデザインも勉強できるという一石三鳥!値段も高くないということで購入してしまいました。

他の参考書もよかったんですが詳しく書かれてるけど、難しく感じ挫折しそうだったので、やめました。

購入の決めて

  • さらっと復習できる
  • かつしっかり復習、基本的なこと以外も勉強できる
  • カラー、文字が大きく見やすい

参考書自体がボリューミーですが文字が大きく見やすいので、とても見やすくサクサク進めれました。

詳しい説明が少しすくない?かもしれないのでもう一回勉強したことがあり、復習したい方におすすめだと思いました。

例えば不要なものの消し方は分かったけど、どうやって他の背景とその箇所を馴染ませるの?とか、そこまで細かいことは書いていません。(フォトショップ)

構成、内容

基本パート⇨応用パートに分かれています。

イラストレーターの応用パートでは名刺の作成、フライヤーの作成、地図の作成などのパートがあります。

なので実戦で使えそうな部分のざっくりとした流れは掴めるかもしれません。

ただ私もですが細かいところでわからない部分は出てくるかもしれないので、そういうところはまた新しい参考書を購入するか、ネットで調べつつやるのがいいと思います。

少し残念だったのは、パスの書き方など、初心者にとって難しい部分があまり書かれていない、説明がわかりづらいところが残念でした、

まとめ

私はフォトショップの復習のために購入しましたが、大分忘れてて、最初から辛かったですがどんどん慣れるにつれ楽しくなりサクサク進めていけるようになりました。自信がついたしすっかり忘れている方でも大丈夫だと思います!

他にもウェブデザインに関連する記事を出しているので見てってくださいね〜ここなでした☆

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